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今乗っている車の感想について

私が今現在乗っている車というのは軽自動車です。
それはどうしてかというと別に環境に配慮して乗っているというわけではないです。

では、どういう理由で軽自動車に乗っているのかというと、それは単に経済的な理由で軽自動車に乗らざるを得なかったというだけです。
ですから、お金さえあればもっと乗り心地の良い車に乗りたいと私は思っています。

それは日々軽自動車に乗っていて強く感じます。
特に私がそのように感じる理由のひとつに軽自動車のシートの乗り心地の悪さというのがあります。

ですから、私は今載っている軽自動車となるべく早くお別れして今度は普通車を購入してもっと快適に運転ができるようにしたいと思っています。
ただ、今の段階では肝心の普通車を買うお金がないので買えないですが、お金が貯まったら今度は絶対に普通車を買って快適に運転できるようにしたいと思います。

それぐらい今乗っている車の乗り心地には不満があります。
ですがそれ以外はそれほど不満はないです。

輸入車の下取り額は安い

 車を乗り換えるときに今まで乗っていた車を少しでも高値で買い取ってもらいたい、とだれもが思うものです。
でも中古車市場では需要と供給の関係で値段が決まりますのでなかなか簡単ではありません。

 たとえばBMWやベンツなどは新車の時に結構値引きをしてくれます。
一方、値引きをまったくと言っていいほどしないのはレクサスやポルシェです。

ですので「レクサスやポルシェは値引きしてくれなくてガッカリ」と思いがちですが、そんなことはありません。
中古車として売却するとき結構高値で買い取ってくれるからです。

特にポルシェはこの傾向が顕著でなかなか相場が下がりません。
 一方のベンツやBMWは下取り額が結構安くなりますが、特にBMWは下取り額が安いことで知られています。

ですので新車でで購入するときはできるだけ値引き交渉をして安く購入することがおススメです。
そしてできるだけ白や黒など人気色を購入することをおススメします。

輸入車はボディカラーで下取り額が大きく変動するからです。
不人気色だと大きく下取り額が下がってしまい後悔することもありますので、そのあたりをセールスマンによく確認してから納得したうえで購入するようにしてください。

気づけば十年近く同じ車に乗っています

気づけば十年近くマークⅡに乗っているので人生で一番長く乗っている車になりました。
最近はセダンは人気が無いみたいに言う人もいますが私はマークⅡのことを今でも大好きですし、好きだからこそ長く乗って来ることが出来たのだと思います。

ちょっと古くなって来た感じはありますがデザインは古臭く感じませんし見た目は気に入っているので不満はありません。
しっかりとした車なので不具合も無いですしまだまだ長く乗っていけそうだなと思っています。

こんなに長く同じ車に乗ることになるとは思ってもいませんでした。
それだけマークⅡはいい車ですし気に入っています。

他の車がいいなと思うこともありましたが買い替えたいなと本気で考えることは無かったのでマークⅡにずっと乗ってきたのです。
今ではすごく愛着があるので車が限界になるまで乗っていくのかもしれません。

こんなに長く好きでいることが出来る車に出会うことが出来て良かったです。
マークⅡはもう生産されていないので新車で買うことは出来ません。

手放してしまうことが惜しいと思いますし古くなって来たのでこれからはより大切にしたいです。
いい車に出会うことが出来ると長く乗り続けることが出来るのだと実感しています。

プチペーパードライバー

私は車の免許は持ってるけど、車を所有したことがないという、いわゆるペーパードライバーです。
でもたまに彼氏の車を運転する(させられる?)し、普段原付に乗ってるので交通ルールにも慣れてるから、超ペーパーじゃないけど、、、未だに駐車は苦手です。

バックで駐車するの全然感覚がつかめなくて・・・いっぱい練習したらできるようになるものなんですかね?この前、公園の大きな駐車場で父親と娘と見られる二人が駐車の練習してたの見かけました。
あんな風に私も練習しようかな~。

後、車の運転で苦手というか怖いなって思うのは、歩道側に歩道がなくて歩行者が歩いてたりとか、自転車が走ってる状況です。
あれも何か歩行者/自転車とどのくらい間隔があいてるのかよくわかんなくていつもドキドキするんですよね~(汗)対向車がきてなかったら大きめに避けれていいんだけど、対向車がきてたらすごくイヤ(>_<)それと去年雪国に引っ越してきて、雪国での冬を初めて体験したんですけど、雪の上を運転するのはさすがに怖くて1回もしてないです!運転も怖いけど、ただ助手席や後部座席に乗ってるのも怖い!!だって雪の上ってボコボコで平らじゃないからすごく揺れるし、ちょっとした下り坂で停止するの時に滑って停止できなかったり・・・!彼氏も雪国での運転慣れてないから、なおさらです(>_<)多分次の冬も私は運転しません!!とりあえずスムーズにバックで駐車できるようになりたいです

2台目の車について

37歳 男。
免許を取得し最初に購入した車に1年ほど乗ってから次はスカイラインに乗りました。
昔のR32ですね。

これは素晴らしい名車だという評価が評論家の間でもよく言われていました。
確かにとっても乗りやすいしターボエンジンはマイルドで扱いやすいし車の車体のバランスの完成度も高かったと思います。
山道などを走っても素直に車がすっと曲がってくれるし良い感じにターボが効いて、楽々でコーナーリングといった感じでした。

おまけに2000ccほどのターボ車としては燃費がかなり良い。
大体当時のスポーツカーだと1リッターあたり6とか7とかも多かったですがこの車は10とか、もっと上手くけば、10超える事もありましたね。
もちろんエンジンを吹かして飛ばせば、もっと燃費は悪くなりますが。

とにかく結構速いし、扱いやすいし、燃費も良いし、それにハコ型なので流線型をした他のスポーツカーよりもずっと室内スペースも広かった覚えがあります。
当時はスポーツカーなのに、買い物にも、遠出にも、デートに使うにももってこいで山道に行けば、スポーツカーらしく、ターボエンジンの加速とコーナーリングが味わえるというオールマイティで優れた車でした。

歴代Honda車人気ランキングTOP10

ホンダでは2013年の4月から10月まで歴代Honda車人気ランキングの投票を受け付けていました。
この企画はホンダの四輪車が販売されて50周年になることを記念して行われたもので、35000票を超えるたくさんの投票が集まっていました。

ではその結果はどうなったのか、TOP10を見てみたいと思います。
まず第一位はビートでした。

1991年に発売された2シータフルオープンの軽自動車です。
エンジンが後部にあるというのは車種によっては珍しいことではありませんが、軽自動車としてビートは初めてエンジンを座席後部に搭載する構造をとりました。

斬新なアイデアなのにかわいらしい内外装デザイン、今見ても新しさを感じることのできる車です。
見て、乗って、走って楽しいというコンセプトの車ですね。

2位はNSX,3位はエディックス、4位はS500、S600、S800、5位はS2000,6位はプレリュード、7位はCR-X,8位はNSXタイプR,9位はインテグラクーペタイプR,10位はプレリュードという結果になっています。
新しい車ばかりになるかと思いきや懐かしい車が多数ランクインしましたね。

ホームページにはもっと詳しい情報が載っていますので、気になった方は是非見てみてください。

クルマの希望ナンバー制度とは

自動車の希望ナンバー制度というのは、自動車のナンバープレートのうち、4桁以下の数字で表記されている部分を自由に選ぶことが出来る制度になっています。

しかし、特に人気が高いと言われている13種類の番号については、抽選制となっていて、月曜日から金曜日までに受け付けた物を翌週の月曜日に抽選を行います。人気が高いナンバーとしては1・7・8・88・333・555・888・1111・3333・5555・7777・8888があります。

しかし、全国で抽選制となっているこの13種類の他にも、地域独自で抽選対象になっているナンバーもありますので注意が必要です。その地域で抽選対象になっていない場合には一般希望番号と言って申し込み順に予約をすることが可能です。

希望ナンバー制度で希望したナンバープレートを申し込むと、通常かかるナンバープレートの発行手数料よりも高くなるケースが多くなります。料金はナンバープレートの種類やサイズ、地域などによっても異なりますが、大よそ乗用車の場合には5000円程度だと言われています。希望ナンバープレートは制作までに時間もかかります。

クルマのオイルチェックの方法

車にはいくつかの種類のオイルがありますが、最もポピュラーなオイルがエンジンオイルになります。エンジンオイルはエンジンを潤滑に動かすという目的の他にも、エンジンの洗浄を行うという働きをしているものになります。

このエンジンオイルをチェックする方法は、エンジンルームを明けエンジンブロックに差し込まれているオイルレベルゲージというもので行います。まず、このオイルレベルゲージを引き抜いた後一度ウエスなどで付着しているオイルを拭き取ります。その後、再び元のように差し込みます。しっかりと奥まで差し込むことが肝心になります。

さらに再びオイルレベルゲージを引き抜くと、先端部分にエンジンオイルが付着してきます。このオイルレベルケージにはF・Lラインもしくは穴が開けらえれており、このレベルの範囲内にオイルが付着していれば問題がありません。

もし、Lラインまで減っているとオイルが不足していますので補充する必要があります。オイルの汚れは白いウエスを用意してレベルゲージについたオイルを垂らして確認してみましょう。汚れが混じっている黒いオイルが広がるようであればオイル交換が必要になります。

3列シートがある人気車種

3列目シートがあると何かと便利ですよね。では3列目シートがある人気車種とはどのようなものがあるのでしょうか。

3列目シートでも、普段は5人乗りだけど、旅行などで3列目シートが必要ンあるといいような場合には、3列目が床下に収納することが出来るトヨタのエスティマやシエンタ、アイシス、ホンダのオデッセイやステップワゴンなどが人気になっているようです。

3列目シートを比較的簡単に跳ね上げる収納をすることができる車種としては、トヨタのアルファードやヴェルファイア、ヴォクシーやノアなどの他にも、ホンダのフリード、三菱のデリカ、日産のセレナなどが人気になっているようです。

3列目シートも基本としてはしっかりと使用することがあるという場合には、3列目シートの足元が広めになっている車種が人気になってきます。三菱のデリカやマツダのMPVなどがあげられます。ただし、3列目のシートの足元がゆったりとしている分、荷室がやや狭くなってしまうこともありますので、この点は注意が必要です。3列目シートがある人気車種も、利用目的に応じて選ぶ必要があるよです。